2月19日、武蔵大学と2007年初戦となった練習試合を行った。
先攻武蔵で始まった先発は岡本。
4回まで、4つの三振を奪うなどテンポの良いピッチングを見せると、5回からは竹谷がつなぎ、7回まで2本のヒットを打たれるも要所を締めた粘りの良さで得点を与えなかった。
その後も斉藤・田尻と継投し、武蔵打線を1点で抑えた。
一方、立教はその5回の裏、まず山川がヒットで出塁し相手のエラー、星野のツーベースで2点を先制。
その後7回裏もフォアボールから始まり、森岡のヒット、今井のバントや相手ピッチャーのワイルドピッチで進塁し、関口のタイムリーで3点追加。
結果、立教が5対1で勝利した。
今年の出だしを見事勝利で決めた立教大学。現時点では、まだまだ選手はコンディション調整の段階だが、怪我さえなければ優秀な選手は揃っているので、春のリーグ戦へ向け万全の状況を作っていって優勝を狙っていって欲しいところだ。
打 数 安 打 得 点 打 点 盗 塁 犠 打 四死球 三 振
1関口 4 3 1 2 2 0 0 0
2田尻 3 0 0 0 1 0 1 0
3高野 3 0 0 0 0 1 0 0
4岡本 2 0 0 0 0 0 0 1
竹谷 2 0 0 0 0 1 0 0
荘司 0 0 0 0 0 0 0 0
5関島 3 0 0 0 0 0 1 2
6山川 2 1 1 0 0 0 0 0
伊藤 2 0 0 0 0 0 0 1
7前田 1 0 0 0 0 0 0 0
斉藤 1 0 0 0 0 0 1 0
8星野 2 1 1 1 0 0 0 1
森岡 1 1 1 0 0 0 0 0
9今井 3 0 0 0 0 1 0 1
投手 投球回数 投球数 安 打 三 振 四死球 暴 投 自責点
岡本 4 55 0 4 1 0 0
竹谷 3 32 0 5 0 1 0
斉藤 1 22 0 0 1 0 0
田尻 1 10 1 0 0 0 0
(記事・集計/藤井真由子)
先攻武蔵で始まった先発は岡本。
4回まで、4つの三振を奪うなどテンポの良いピッチングを見せると、5回からは竹谷がつなぎ、7回まで2本のヒットを打たれるも要所を締めた粘りの良さで得点を与えなかった。
その後も斉藤・田尻と継投し、武蔵打線を1点で抑えた。
一方、立教はその5回の裏、まず山川がヒットで出塁し相手のエラー、星野のツーベースで2点を先制。
その後7回裏もフォアボールから始まり、森岡のヒット、今井のバントや相手ピッチャーのワイルドピッチで進塁し、関口のタイムリーで3点追加。
結果、立教が5対1で勝利した。
今年の出だしを見事勝利で決めた立教大学。現時点では、まだまだ選手はコンディション調整の段階だが、怪我さえなければ優秀な選手は揃っているので、春のリーグ戦へ向け万全の状況を作っていって優勝を狙っていって欲しいところだ。
打 数 安 打 得 点 打 点 盗 塁 犠 打 四死球 三 振
1関口 4 3 1 2 2 0 0 0
2田尻 3 0 0 0 1 0 1 0
3高野 3 0 0 0 0 1 0 0
4岡本 2 0 0 0 0 0 0 1
竹谷 2 0 0 0 0 1 0 0
荘司 0 0 0 0 0 0 0 0
5関島 3 0 0 0 0 0 1 2
6山川 2 1 1 0 0 0 0 0
伊藤 2 0 0 0 0 0 0 1
7前田 1 0 0 0 0 0 0 0
斉藤 1 0 0 0 0 0 1 0
8星野 2 1 1 1 0 0 0 1
森岡 1 1 1 0 0 0 0 0
9今井 3 0 0 0 0 1 0 1
投手 投球回数 投球数 安 打 三 振 四死球 暴 投 自責点
岡本 4 55 0 4 1 0 0
竹谷 3 32 0 5 0 1 0
斉藤 1 22 0 0 1 0 0
田尻 1 10 1 0 0 0 0
(記事・集計/藤井真由子)
この記事のトラックバックURL
http://rikkiorubberball.blog49.fc2.com/tb.php/13-97ed5670
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
武蔵大学武蔵大学(むさしだいがく)は、日本の私立大学のひとつ。東京都|東京の代表的な学生街である江古田にある(住所は、練馬区豊玉上一丁目26番1号)。最寄駅は西武池袋線の江古田駅、西武有楽町線の新桜台駅、都営地下鉄大江戸線の新江古田駅である。東武鉄道の創業者
2007/02/23(金) 09:12:52 | 大学情報局

